TAG ほのぼの

エロマンガ 【無料】移動した電柱のスケッチ

僕は、仲間のカズトとスケッチ画板の上に真っ白な画用紙を乗せてスケッチをした。

街の少しへんてこな場所にある電柱がある。

その電柱の向こうに広がる山々を描いた。

太陽光が爽やかな春の午後の話。

青々と空が広がって千切れ雲がぼんやりと漂っている。

だけど絵の焦点は電灯に当たっていた・・・・・・。

「電灯が動いた理由なんて一生分からないままだよ・・・」

ある朝通りかかると、その位置が数メートル横にずれていたのだ。

小説。

約500字。

6ページ。

エロマンガ よめの、うんこ2〜ナイク・アエラ〜

gyss0558 よめの、うんこ2~ナイク・アエラ~

≪ヒロカワミズキの看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」 シーズン51 ’GYNASIS 2023’≫

みんな、聞いて!!わたし、アルミダ・ラッハサーリよ。

さっき、ナイクが泣きながらトイレから出てきたの。

「ハナコニ、ハナコニ、」って。

ウルウもジェハナットも不思議がって、そのくっさい口にケイジャンソースでフタをしてあげたんだけど。

そうしたら、なによ、虹色の吐瀉物があふれてるじゃない。「ナイクモ、ソレグライ、デキルッテ、オモッテタヨ」って。

ジナシスの看板娘って、全身が直腸なのね。この変態。スカトロエキゾチックマゾメスヒロイン。やっぱり女の子って最高よ。

≪看板娘・ジナシス・オリジナル・外国人・褐色・黒人・スカトロ・食糞・セルフ脱糞・レインボーうんこ≫

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【商品仕様】

差分つきイラスト集。

基本3枚 差分込み全8ページ。

【解像度】

3840×3840

収録:JPG形式。

(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)

(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!

エロマンガ 【無料】全長1キロの大きな大きな滑り台 無邪気な子○にしか見えない分かれ道が出現

全長1キロのバカでかい滑り台が、その街の中心部の大きな芝生の公園にある。

●●たちの純朴で無邪気な遊び場所となっている。

その滑り台にこのたび、一つの分かれ道が設けられた。

無邪気な●●の遊びという前提であるが、言わば恐怖のロシアンルーレットである。

滑り台の最後の方に、分かれ道が設けられる。

どっちへ滑っていくか、その方向性は風の向きやその時の体勢などの状態によって分からず、急角度の猛スピードで滑るためどっちへ行くかは自ら決めることが出来ない。

小説。

約700字。

7ページ。

エロマンガ 慧音先生は狙われている 1

先代巫女様に続き、今度のターゲットは寺子屋の教師!上白沢 慧音先生!!
抜群のプロポーションというか、爆乳のプロポーションを持つ爆乳教師!!

果たして、彼女は媚薬酒の罠を回避する事ができるのか!!
博識の三賢者様にかかれば、この程度の罠、余裕のよっちゃんよぅ!!

そんな爆乳慧音先生編 第一弾!!

基本CG:9枚
総合CG:76枚

楽しんでもらえれば幸いです!!

エロマンガ お願いエロマンガ先生

作画の参考にする為、いろんなポーズの自撮り写真をとりたい紗〇。
渋々正〇に撮影をお願いするが、紐ビキニが解けるハプニングが発生!
えっちな欲望が止まらない正〇に半ば根負けしてそのまま本番えっちが始まっちゃう。

密着素股からのいちゃラブえっち本です。

こちら2017年に頒布された同人誌と同内容となります。
本文 18ページ
作者 上杉響士郎

エロマンガ もふもふねこむすめとぬくぬくえっち

あなた(ご主人)のことがだいすきな金髪ねこむすめ。
人懐っこく穏やかな性格の彼女が、
あなたの精の匂いに反応してメスになってしまい…

あなたの上で夢中になる彼女とのあまあまエッチをお楽しみください!

全37枚でサクッと楽しめるボリュームです。
基本CGは豊富に22枚♪

おまけとしてセリフ・擬音なしバージョンと、表紙ファイルの高解像度版をお付けしています。

エロマンガ 【無料】パカッと割れた地球

誰もが●●心で、地球が半分に割れたといった感じの想像は膨らませたことがあるだろう。

ハハハッと冗談で一蹴されるようなことである。

しかし年月は二億六千年経過し・・・・・。

僕の想像の中では本当に地球が真っ二つに割れた。

それは夢や冗談などでは決してないのである。

だけどあくまでそれは想像の世界。

現実ではないのである。

小説。

約400字。

4ページ。

エロマンガ 【無料】いつも行っている近くのネットカフェ

行きつけのつけ麺屋に話を戻す。

一度半年くらい前に行ったとき、冷たくしまっているはずの麺がシナッとしていて生温く味が落ちたと思って以来行く回数は減ったのだが、まぁその日は無難な味であった。

お腹も膨れたこともあってか、その後駅前を歩いていてなんだか気怠く眠くなってしまったので、俺はすぐ近くにあるネットカフェに行くことにした。

小説。

約1000字。

9ページ。

エロマンガ 【無料】嫌なことが立て続けに起こり、過去を回想し始めるタカキ。事故に遭いそうになる

タカキは先ほどLINEで恋人にフラれてしまった。

そして三日前にはコンビニのバイトをクビになった。
ちょっとした人間関係のこじれである。

演劇をメインとした役者の夢を追うタカキ。レッスンにも通いながらアルバイトをしているが、
夢追い人は大変なものだと分かっていてもやっぱり大変だ。

パートでは入ってくるお金にも限りがある。レッスン料をスクールに支払い家賃光熱費携帯代などを差し引いたら、フルで働いてもお金はなくなる。
足りない分は友人から借りたり実家の親に仕送りをしてもらっている。

そして二日前にはすれ違う人にこんな言葉をかけられた。

小説。

約800字。

7ページ。

エロマンガ ケモヶ咲BOX

ニジガクカプごちゃ混ぜケモ化本!
カプの片方が猫になる短編漫画5本の詰め合わせです!
全部で24Pです!

エロマンガ 【無料】街中 綺麗な名前の公園 何かをここへ捨てられたら・・・

昔、お世話になったおばさんの運営されている施設へ久しぶりに行った。

列車で住む田舎町から3時間。

そこからは市営バスで向う。

年に一度のクリスマス会だった。

駅前の小さな公園に美しい名称がつけられていた。

星空の湖(ほしぞらのみずうみ)公園

街灯が光る。ビルの明かりと車のヘッドライトがひんやりと冷たい夜の街を無数に交差している。

小説。

約500字。

4ページ。

エロマンガ 【無料】とある憩いの場にて 小さな事件

和食店にパートとして働きに、俺は駅まで30分列車で3駅かけて行っている。

最寄り駅からはその店はすぐの場所にある。

片田舎ではあるが、駅や幹線道路沿いということもあってそこそこ流行っている。

土日などは大量の注文。
厨房で働いているのだが、伝票が次から次へと出てきて休まる暇がない。働いているという実感があっていい。

働き始めた当初は苦しくもあったが、仕事を覚え慣れてきて楽しくなってきた最近だ。

そんな俺には憩いの場があって、仕事終わりにそこへ足しげく通っている。

街中の銭湯である。

二階が飲食店になっていてその横に喫煙所、くつろげるフリースペースがある。一階はロッカーと受付。

そして三階が銭湯である。

ここ最近、古い銭湯は廃れた。
商店街も寂れ、昔からある店などはもはやレトロの博物館のような外観。軒先の暖簾や看板、テントなどだけが形骸的に残っていて、寂しい雰囲気も感じさせる。

小説。

約1000字。

7ページ。

エロマンガ 歪に形を変える風船 破裂したその末路は・・・

その風船はとても割れにくい元素で出来ていた。

山のような大きな石の上で、タコのように口を尖らせ天に向けてラッパを吹く、

肌と髭の真っ黒な男が作り上げた巨大な風船である。

誰もがその風船をどうにかして叩き割ろうとした。

その理由は、その風船の中には人々を限りなく幸福へ導く地図が入っていたからである。

誰も知ることの出来ない・・・・。

燦々と乾いた光が地上に降り注ぐ。

小説。

約400字。

3ページ。

エロマンガ 【無料】浸食の海 真っ黒な潮がなだれ込んでくる

水色の海は、キラメキを保っていた。

長い歴史の中でいくつかの危機には直面するも、自然を維持する力は勝り、生命体、食物連鎖の生命体系は同じようにキープし続けられた。

しかし最大の危機が訪れる。

浜辺で海水浴に来ていた●●のジュントは友人のタケヒトと話していた。

「沖の方の様子が少しおかしいみたいだぜ??」

テトラポットの向こう。

悠々と海辺を漂っていた長い三角形の帆を上げるヨットが、突然猛スピードで何者かに海の中へ吸い込まれた。

海には黒い潮が流れ込んできつつあった。

小説。

約600字。

6ページ。

エロマンガ 女の子はハダカが一番!!ずっこんばっこんライフ

女の子がハダカで暮らす世界
もちろん僕の日常も右にオッパイ!!左にマ〇コが露わになっている。
そんな毎日では女の子たちは性欲旺盛ずっこんばっこん当たり前だった。
人目があろうとお構いなし!大空の下でヤリまくろう!

基本9枚 本編84枚

ずっこんばっこん楽しもう!!

エロマンガ 【無料】上流の河川敷から流された流木 河口でとある旅人に拾われて

●●のユキトはある日、堤防沿いの川辺の道で小さな流木を見つけた。

雑草に紛れ、どこかからたどり着いたように落ちていた。

まだ道の途中と話しているように思えた。

きっとここからずっと上流の折れた木の欠片か何かが川の水で流され形を変え、嵐か何かでこんなところに辿りついたのだろうと思った。

ユキトはポケットにあったクッキーを一つ食べる。
空を見上げると、薄い水色の晴れた青空に、千切れたわたがしのような雲が少数浮かんでいる。

午後からは同級生たちとサッカーをする予定だった。
腕時計を見ると午前11時半にもうすぐさしかかろうとしている。

場所は自宅近くにある公園。
早めに戻らなくてはならない。

ふと・・・。

意味はなかった。
ユキトは流木を持ち上げ、川のそばへ。

小説。

約900字。

7ページ。

エロマンガ 【無料】街中を歩くことの楽しさ

休日には、事前にどこへ行くか決めてどこかへ出かけるのが好きである。
駅などのそばに自販機があったりして、川辺や河川敷を歩くのも好きだったりする。
季節折々の風情を感じながら。

好きな食べ物はラーメンである。
温和で平和な雰囲気も好きで、店員さん店主さんも先日行ったラーメン屋は温かかった。

小説。

約400字。

3ページ。

エロマンガ 【無料】庭の木のそばをスコップで掘ったらいいモノが出てきた

それは、透明の四角いガラスだった。

中が空洞という感じではない。重さもある。

俺は世界に追い詰められ、まるで自分だけが皆に責め立てられているような感覚を覚えていた。

だけどそれはスポーツの闘いと同じで一つのゲームであり競技で、雌雄(しゆう)生死を分かつような土俵の上ではないという前提だけれど。

四角いガラスの正体は、価値基準だった。

俺は、自分のいる位置がとっても低いという劣等感を持っていたのだ。

だけど四角のガラスに反射させて自分の顔をよく見てみた。
となりには少しやつれた自分の顔と自宅の庭の木々や草木、更には自宅横を歩く人が見える。

まるで鏡のようなガラスであった。

小説。

約600字。

5ページ。

エロマンガ セックスって気持ちイイ! -覚えたてのセックスで幼馴染とヤりまくる-

コンビニもろくに無い田舎に住む俺。
ある日都会からやってきたお姉さんに教わって、
セックスというものを知る!

こんな気持ちの良い事、
幼馴染みの女子達にも教えてやらなくては!

おっかなびっくりだった幼馴染み達も、
セックスの良さを知ってハマってゆく

休み時間や授業中も
隠れてヤッたりのセックス三昧!

さらには普通のセックスでは飽き足らず
ちょっと変わったセックスを始めてみたり!

退屈な田舎暮らしがセックス中心の毎日!
俺と幼馴染み達でとことんセックスを楽しむぜ!

基本CG枚数は13枚
文字有り本文366枚、文字無し本文228枚を含め全594枚

今まで発売した作品いくつかの
プロローグとエロシーンを丸々1シーン、
お試し用としておまけで収録させていただきました。
他の作品のご購入の参考にしていただけると嬉しいです。

原画:岩滝たく/酒りんぷ/スカイハウス
シナリオ:狩野 景

エロマンガ カフェで出会った奥さん ある日道で再会し・・・・

家のすぐ近くのカフェであるためたまに顔を出しているが、スナックは大人の雰囲気すぎて行けていない。
とは言っても自分ももう30過ぎのサラリーマンなのだけど。
スナック自体の年齢層が20ほど上な感じなので・・・。

大人の世界へ足を踏み入れるのは、まだ少しはやいのかな。

エッチな小説。

約1100字。

8ページ。

エロマンガ いつもの朝歩きの日常

朝、いつもする決め事がある。

日記を書いて歩くことだ。

徒歩30分の場所にある駅まで行って帰ってくるという1時間コースが多いが、大回りすることもある。

この日も少し迂回(うかい)して大きな神社のある公園の方から駅へ向かった。

空気の穏やかななんだかほっとする朝だ。

小説。

約900字。

7ページ。

エロマンガ 【無料】同級生と再会 久々に自宅を訪問 すぐさま愛のセックスへ

シュウコちゃんは昔からの幼馴染。ずっと一緒だった。
進学してから離れ離れになり、それ以来は会っていないし連絡も取り合っていない。

しばらく買い物カゴをひじにぶら下げながら、その後の話に花を咲かせた。

一度会ってみたい。その想いがずっと心のどこかにはあった。

気さくな子だったのだけど・・・・・。

確か俺たちがまだまだ青臭かった頃、シュウコちゃんがバスの裏の方でこんなことを言っていたのを記憶していて・・・。

「あーーーっ!!大人ってセックスするんだよね、セックス!!あたしもしてみたい!!!!」

エッチな小説。

約2200字。

15ページ。

エロマンガ 階段の上から落ちてきた女尻 色気漂うムッチムチの彼女とホテルへ速攻ダッシュ!!!

「きゃっ!!!」

女体は甲高い声を上げて、一緒に階段の下のコンクリートの上に倒れ込んだ俺の方を向く。

仰向けで二人が重なっている形。

抱え込むようにしたので、最初はお尻を触っていたが腕を前に回して女性のおっぱいを抱える形となっている。

むにゅっ・・・・・・

掌全体に肉感が広がる。
指の圧で肉が凹んでいる。

俺は腹をくくった。

「このままいってしまえぇぇぇぇっっっ!!!」

人生には能力だとか運だとかいろいろと必要なことはあるが、

タイミング

というのも一つの重要な要素ではないだろうか。

エッチな小説。

約2200字。

19ページ。

エロマンガ ウォーキングへ行く場所探し

昔から、次の日にはどこへ行こう?
と考えて夜眠りにつくのがウキウキして大好きだ。

1人が気楽なのだ。
誰かと一緒に過ごすのも無難にはやるが、自由気ままに過ごせる一人がやはりやめられない。
一日一日が冒険のようで楽しいのだ。

人生は短いが長い。やっぱり有意義に過ごしたいものだ。

この‘一日大冒険一人旅’と運動も兼ねたウォーキングはセットになっている。
学生の頃と20代の頃の不摂生な生活習慣の乱れがたたって、少し健康に持病が残っている。

もうこれ以上太ることは出来ない健康状態。今や体に染みついている数年前から吸い始めたタバコも本当はやめないといけないのだが、とにかく運動だけはしなくてはならない。

だけど歩くのは楽しい。すべきことと楽しいことが一致しているのは一石二鳥でいい。

インターネットというものがあるため、今では行く場所は事前にいくらでも調べられる。
グーグルマップではいくらでも細かいところまで調べられるし、更にはストリートビューにて実際的な環境まで目で把握できるようになっている。近場でも大冒険が出来るのだ。

小説。

約2100字。

11ページ。