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エロマンガ 姉のトモダチとえっちな人生

姉のトモダチであり彼女である澄香さんと同棲を始め数ヶ月。
当たり前が嬉しい反面、若干のマンネリ感が芽生え始めた今日この頃。
新しい刺激を入れながらカップルが直面する問題を乗り越え、更なる絆を深める。
そんな姉のトモダチとの「えっちな人生」シリーズ最終章(おそらく)。

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◆西崎澄香
ちょっと小悪魔な雰囲気の姉のトモダチであり同棲している彼女。
サバサバとした男勝り、面倒見の良い性格で人生をもリードしてくれる。

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■Tr1 休日出勤(5:34)

今日はハイキングに行く予定だったが休日出勤になってしまった澄香さん。
仕事だから仕方ないけど…と落胆した姿の彼女にモーニングコーヒーを差し出す。
自然に還らないとストレスがヤバいらしいので明日せめて近場へ出かける事に…。

■Tr2 あちあちのチャハーン(12:22)
(唾液手コキ、フェラ、口内射精)

買い物を終え、夕飯の支度をしていると丁度帰ってきた澄香さん。
肩口から顔を覗き込ませ悪戯な声でチョッカイを出してくる。
耳元で囁かれ収穫期となってしまった人参チンポを先に召し上がって頂く事に。
お口で頬張るわ舐めるわとチン味を存分堪能されたので食後のミルクを出してしまう。

■Tr3 マンネリの三景(6:54)

暮れのベッド。相当の性欲なので夜の営みを誘ってみる事に。
早速「今日イケますか」と尋ねてみた。すると、澄香さんは、
「嫌じゃないけど…今日じゃ無くてもいいじゃん、明日も早いし」と答えた。
私は虚を突かれた思いがした。このマンネリの中での三景をどう考えたらいいのか自問した。

■Tr4 雨音と水音(16:28)
(野外、素股、対面座位、キス、中出し)

翌朝、約束通り近くの山でハイキング…途中で大雨に見舞われる。
避難小屋で時間を潰していると自然と話の流れはマンネリ化問題へ。
いつもと違う刺激を求め「ここでしちゃうか?」と名案のように切り出す澄香さん。
この大雨の中だし、こんな所に誰も来ないよ…と、既に興奮気味な彼女。
一応の配慮をし、レインコートの中で向かい合いながら下だけ脱がし挿入する。
結局最後は盛り上がり深いキスをしたまま彼女の膣内に大量の精子を流し込むのであった。

■Tr5 内緒のフォルダ(6:54)

実は同棲してから1回もオナニーをしていない事を知りビックリする澄香さん。
「私の裸、撮っていいよ…オカズ提供してあげる」と衣類をはだけ始める彼女。
私は虚を突かれた思いがしたが。このえちえち三景をどう撮れば最高のオカズになるか自問した。

■Tr6 初心に返って~その1(14:04)
(耳舐め手コキ、フェラ、パイズリ)

久しぶりにオナニーをしたであろう自分の元へ風呂上がりの彼女が嬉しそうにやってくる。
慌てる自分に懐かしさ(第一弾「姉のトモダチのえっちな手ほどき」絶賛発売中)を感じた彼女。
あの時と変わらない笑みを浮かべ、続きを再現し始める。
耳に悪戯しながら手コキ、次はパイズリと敏感になっているチンポを刺激され限界を迎える、
お風呂上がりの綺麗な身体を汚す背徳感を感じ、大量の精子を彼女の胸に塗りつけてしまう。

■Tr7 初心に返って~その2(15:20)
(正常位、キス、中出し、同時絶頂)

そのまま再現の続きと言い、自分に告白をせがむ澄香さん。
ニヤニヤと悪戯な表情で余裕な彼女に、なんとか一発ぶちかましてやりたいと渾身のプロポーズ。
「相変わらずいきなりだな(第一弾「姉のトモダチのえっちな手ほどき」絶賛発売中)」と笑う彼女。
そのまま身体を重ね一つになり、幸せなキスをしたまま同時に果ててしまう。

■Tr8 エピローグ(4:34)

もう姉の根回しで家族同然だったので緊張も無く家族に挨拶を終えた澄香さん。
特に変わらない2人だが、希望を胸に新しいスタートを切る。そんな人生。

■Tr9【おまけ】僕ちゃんと澄香ママのバブバブ特訓~無限射精編~(9:30)
(ママプレイ、授乳手コキ、キス、潮吹き)

姉のトモダチは雑にママになったのだ。
あんよが上手なお調子者のエ●●●僕ちゃんに業を煮やした澄香ママ。
オッパイや唇で口を塞がれ、反論の自由も奪われ、潮を吹くまで手コキされる僕ちゃんであった。

バイノーラル音声です。

SEなし音源同封

ジャケットイラスト原寸(タイトルなし)同封。

制作:さーべるたいにゃー

【以下敬称略】
イラスト:国産もやし

CV:そらまめ。

姉妹サークル「さーべるたいがー」も宜しくお願いいたします。